FN02:筋骨格系疾患のための前庭系ニューロリハ–腰部編[overview]

受講申請はEメールまたは申請フォームをご利用ください。

8月13日配信開始

8月28日正午開始

Contents:

機能神経学の筋骨格系疾患に対する応用方法を学びます。この講座では特に腰椎骨盤部位の問題に対する神経学的な評価・治療方法、前庭系のニューロリハについて幅広く学習します。

Speaker: Carlo Rinaudo,PhD, DC, DACNB

Continued Education Units: 12単位 (〜12時間)

Fee: 54,000円 (税込59,400円)[早期申込割引:7/23迄]
*通常価格:60,000円(税込66,000円)

受講・配信方法:

本講座のレクチャー動画(約6時間分)が8月13日に公開されます。レクチャー動画はご自身の好きな時に視聴なさってください。レクチャー動画の学習を踏まえて、8月28日の正午よりライブウェビナーを開催いたします。ライブウェビナーでは、実技における細かい指導や臨床ケース、受講者からの質疑応答を行います。

*全ての受講者はレクチャー動画とライブウェビナーの録画映像(録画映像は9月4日より視聴可能)を6ヶ月間、自由に何度も視聴することができます。

*8月28日のライブウェビナーの参加者はウェビナー終了後、自動的にNCJ12単位の履修が完了します。ライブウェビナーに不参加の方は、録画映像を後ほど視聴することができますが、NCJ単位取得のためには期間内に小テストを受講し3回以内に80%以上の正答率で提出することによってNCJ単位を取得することができます。

*ライブウェビナー参加者は全ての動画の視聴期間が9ヶ月間に延長されます。是非、8月28日にライブ参加し、Dr.Rinaudoにたくさんの質問をしてみましょう。

*本講座は講師が英語を話し、日本語の逐次通訳が入りながら配信されます。ライブウェビナーにおいても日本語の逐次通訳を行いながら受講していただきますので、英語が話せない方でも質問をすることが可能です。

Objectives:


1.腰椎骨盤部位に関連する問題(脊椎側湾症、腰椎椎間板、椎間関節症候群、歩行障害など)に対する臨床神経科学のリハビリテーションの方法を学ぶ

2.腰椎機能に関わる前庭系の役割–評価方法とアプローチを学ぶ

3.腰椎機能に関わる眼球運動系の役割–評価方法とアプローチを学ぶ

4.腰椎機能に関わる固有受容感覚系の役割–評価方法とアプローチを学ぶ

5.腰椎の感覚識別–評価方法とアプローチを学ぶ

6.原始反射と姿勢反射が及ぼす腰椎と子供の姿勢への影響–評価方法とアプローチを学ぶ

7.臨床例検討とハンズオンプラクティカムを学ぶ

受講対象:

カイロプラクター・理学療法士・作業療法士・オステオパス・柔道整復師・手技療法家・アスレチックトレーナー・健康維持・増進に関わる事業者。


Dr.Carlo Rinaudo
オーストラリアBrain Hubオーナー
アメリカカイロプラクティック学会認定(DACNB)
世界中で臨床神経科学の教育活動を行う

2021年12月・中国でのウェビナー

Dr.Rinaudo(左)とDr.Melillo(右)
オーストラリアのクリニックにて

2022年:北米・ヨーロッパでブレインバランスと
前庭系機能のマスタークラスの講師

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