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機能神経学&機能性医学の臨床応用

日本の健康サービスに臨床神経科学のアプローチを

NEWS & UPCOMING

お知らせ

UPCOMING 2026.11.28–29 TOKYO
LIVE SEMINAR

Dr. Carlo Rinaudo 来日セミナーシリーズ 2026

痛みに対する機能神経学アプローチ Module 2。 臨床神経科学に基づく評価と実践的なアプローチを、 ハンズオンを交えながら学ぶ2日間です。

ABOUT NCJ

世界の臨床神経科学と、
日本の臨床をつなぐ。

NeuroConnect Japan®は、 機能神経学・機能性医学を中心とした 臨床神経科学の教育活動を通して、 世界の専門家と日本の臨床家をつなぐ 教育プラットフォームです。 オンライン講座からハンズオンセミナーまで、 学んだ知識を実際の臨床へつなげるための 学習環境を提供しています。

NeuroConnect Japanについて
01 LEARN

世界から学ぶ

国内外の専門家による臨床神経科学を、 オンライン講座やセミナーを通して 体系的に学びます。

02 APPLY

臨床につなげる

評価・症例・実技を通して、 知識を実際の臨床で活用するための 考え方と応用を学びます。

03 CONNECT

専門家とつながる

国内外の臨床家・教育者をつなぎ、 継続して学び、臨床を深められる 環境をつくります。

OUR MISSION

学びを、より良い臨床へ。

NeuroConnect Japan®は、 臨床神経科学の知識を「知る」ことだけでなく、 科学的な理解に基づいて考え、評価し、 より安全で適切な臨床へ応用できる 専門職の育成を目指します。 世界の専門家と日本の臨床家をつなぎ、 継続して学び、考え、実践できる教育環境をつくることで、 日本における臨床神経科学の発展と 利用者の安全に貢献します。

EDUCATION & STANDARDS

教育基準と認定について

NCJでは、ACNBの基準に準じた教育活動を参考にしながら、 臨床神経科学・機能神経学の教育環境と NCJ独自の単位・修了認定制度を整備しています。 NCJの講座受講や修了認定のみで、 ACNBの専門認定を取得できるものではありません。

ONLINE LEARNING

本物の機能神経学を学ぶ。

機能神経学・神経発達・臨床応用・機能性医学まで。 国際基準の機能神経学の基礎から実践的なアプローチまで、 目的に合わせてご自身のペースで学ぶことができます。

START HERE 初めて機能神経学を学ぶ方は、 現在は FN101「神経可塑性」 から。 さらにベーシックな入門コースも準備しています。
15講座
入門
COMING SOON PRE01

機能神経学 入門

これから機能神経学・臨床神経科学を学び始める方のための、 よりベーシックな入門コースを準備しています。

機能神経学 FN101

神経可塑性

臨床神経科学の全体像と神経可塑性の原理を、 世界の臨床家の実践を通して学びます。

機能神経学 FN102

前庭系ニューロリハ

筋骨格系への神経学的な評価・介入と、 前庭系ニューロリハの臨床応用を学びます。

機能神経学 FN103

大脳皮質と脳機能を評価する問診票

大脳皮質の機能と脳機能評価シートを用いた 臨床推論・評価・応用方法を学びます。

機能神経学 FN104

ベッドサイド臨床検査

必要な臨床検査の選択から実施・解釈まで、 臨床家に必要な検査の考え方を実践的に学びます。

機能神経学 FN105

疼痛に対する機能神経学のリハビリ応用

痛みに対する機能神経学的な評価と介入を、 神経生理と実際の臨床応用の両面から学びます。

神経発達 FN201

神経発達と原始反射

小児の神経発達と原始反射を理解し、 評価から臨床へ応用するための基礎を学びます。

神経発達 FN202

原始反射の統合

原始反射への理解をさらに深め、 統合を促すための考え方と実践的な応用方法を学びます。

神経発達 FN203

アドバンストレーニング

神経発達・原始反射の学びを発展させ、 統合エクササイズと脳アクティベーションの応用を学びます。

応用 FN301

機能神経学の臨床応用

問診・検査から治療マネジメントまで、 機能神経学の臨床プロセスを実際のケースから学びます。

応用 FN302

前庭系ニューロリハビリテーション

前庭系を中心にVOR・姿勢制御・トレーニング処方を、 実際の臨床例を通して学びます。

機能性医学 FM1

脳と腸の繋がり

脳と腸のつながりを、 ライフスタイルと食事を含む機能性医学の視点から学びます。

特別講座 S01

ストレス反応

ストレス反応・自律神経・免疫機能を、 臨床で活用するための神経学的な視点から学びます。

特別講座 S02

視覚フィードバック

視覚フィードバックを運動学習・運動制御・ リハビリテーションへ応用する方法を学びます。

特別講座 S03

AVE(視聴覚リズム誘導)

AVEの基本原理と、 臨床・学習・パフォーマンスへの活用方法を学びます。